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会社を知る|押谷フエルト化成株式会社|新卒・中途 求人採用サイト|「熱、音、空気、水」に関連するあらゆる産業分野に向け、多くの製品・素材を提供

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会社概要

会社名 押谷フエルト化成株式会社(英文名:Oshitani & co,.ltd.)
所在地 〒104-8131 東京都中央区銀座1-20-17 押谷ビル
連絡先 03-3562-1312(代表)
設立 1951年9月18日
資本金 4,800万円
売上高 41億6,700万円(2018年12月期)
決算期 年1回(12月31日)
役員 代表取締役会長 松田 康一
代表取締役社長 富山 和幸
常務取締役 廣木 克己
監査役(非常勤) 松田 寿
従業員数 76名(国内グループ合計約130名、海外グループ合計約220名)
※2019年4月現在
事業所 【東京本社】
【栃木支店】
【営業所】長浜営業所(滋賀)、静岡営業所
【工場】久喜事業所(埼玉)、静岡事業所、長浜事業所(滋賀)、群馬事業所
【海外拠点】中国(上海市、常熟市)、タイ(チョンブリー県)
事業内容

「熱、音、空気、水」に関連するあらゆる産業分野に向け、多くの製品・素材を提供しています。

──【商品・サービス】──

  • ■車両関連:鉄道車両向け断熱吸音材、自動車向け断熱吸音材
  • ■家電関連:エアコン室外機用制振・吸音材、冷蔵庫の断熱材
  • ■住宅・生活関連:住宅用防水材、断熱材、緩衝材、ネオワンフォーム
  • ■スポーツレジャー:ビート板、陸上競技用具
  • ■医療関連:医療機器用マット・梱包資材

※ネオワンフォーム:消臭・抗菌・抗カビ性能と超高弾性を兼ね備えた当社が開発した商品。特殊加工を施した、生活環境に優しい高性能ウレタンフォームです。

アクセスマップ

  • ◎都営浅草線「宝町駅」A1番出口より徒歩3分
  • ◎東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」A10番出口より徒歩5分
  • ◎東京メトロ銀座線「京橋駅」2番出口より徒歩6分

沿革

1951年9月 押谷フエルト(株)設立
1972年10月 商号を押谷フエルト化成(株)に改称
1975年11月 銀座本社ビル完成
1981年11月 滋賀県長浜市八幡中山町425番地に長浜事業所開設
1990年12月 群馬県伊勢崎市境上矢島 670番5号に群馬工場開設
1993年8月 静岡県周智郡森町向天方1156番地に静岡工場開設
1994年3月 中華人民共和国江蘇省常州市に日中合弁会社 常州豊和塑料化工有限公司設立
2000年2月 中華人民共和国上海市嘉定区に日中合弁会社 上海捷富塑料化工有限公司設立
2003年3月 中華人民共和国上海市嘉定区に独資会社 上海押谷塑料五金製品有限公司設立
2003年5月 北関東の営業拠点として栃木県栃木市大平町に栃木営業所開設
2004年3月 中華人民共和国江蘇省常熟市に日台合弁会社 興進電子科技(常熟)有限公司開設
2004年7月 埼玉工場、群馬工場を統合し、久喜工場開設
2004年8月 群馬工場跡地に全額出資加工子会社、(有)群馬押谷加工設立
2004年8月 タイ王国チョンブリー県に日タイ合弁会社「タイフェルト<THAI FELT CO.,LTD>」設立
2006年5月 埼玉県八潮市に出資加工子会社(株)埼玉押谷加工設立
2007年1月 東海地方の営業拠点として静岡工場内に静岡営業所設立
2009年1月 銀一パークビル管理会社の三得産業(株)を合併
2009年5月 加工子会社(株)埼玉押谷加工の加工部門・配送部門を久喜工場内に移転
2009年10月 新ERPシステム「OFCシステム」稼働
2011年9月 創立60周年を迎える
2012年3月 中国での活動の合理的化のため、上海捷富が上海押谷を吸収合併
2014年1月 新しいERPシステム「OFCシステム(Obic7)」を稼働
2017年3月 日中合弁会社 常州豊和塑料化工有限公司と合弁解消
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